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東京女子医大病院のニュース?

発生から1年

確か その時 ご両親の会見?も有ったような?

それから1年今何故 告訴状 なのか

医師 病院側が 患者の 患者家族の事を見ていないからだろう

患者家族の気持ちを考えていないからだろう

医者 病院 おそらく 地位 名声 確保 が大事で

患者 患者家族は その次

俺が その立場だったら 同じ事をしたと思う それでも足らない

今回 嫁を 連れて行った 病院での出来事でも感じた

最初に行った病院でも 患者 患者家族(嫁本人 俺)からの

話を 聞く事は無く 話を進めようとする

初めてなのに・・・・・

一方的なのである

次に行った病院は 又 最悪であった

医師の 言葉が なんとも 喧嘩を売っているかのような言葉

初対面の時から

俺としても 嫁の命 と 我慢をしていた

その医師の対応が変化したのはあるキッカケで有ったが

時すでに遅く その医師への不信感は最大であった

以降 その医師の言葉は全て無視をした

勘違いはしないで下さい その時は転院も決まり

その医師を交えて他の病院の医師を交えてのカンファレンスも済んでいました

今思えば その時 喧嘩を買えばよかった

その医師を コッパ微塵にすればよかった

その医師の心を粉々に潰してやればよかった

この世に医師として存在している事が許せないと今は思っている

それくらい 憎い

理論上で話をされれば 確かに理解は出来る

でもね それだけではない!

心の 事も 考えてください!

患者 患者家族の心の事を大切にしてください

この世に一つしか存在しない命

それを大切にしたい守りたい

その気持ちを大切にしてもらいたい

全てのことから守れる事ではないことは誰もがわかっている事

でも 助けたいと思う気持ちを

生きたいと思う気持ちを

以前のブログへ来たコメントの中に

「出来無い」 「無理」 そのほかにも

医療関係の方と思われる方からのコメントが幾度と無く来た

そうでは無いでしょう

病院は医師の方一人で出来ているのでしょうか?

その医師の方が出来無いのであれば

他のスタッフの方が出来るのでは?

ソーシャルワーカーの方も在籍されているでしょ

看護士さんも居られるでしょ

患者さん の事を 考えるのが 仕事でしょ

それを一生懸命にして始めて

病院 医師 看護士 他のスタッフの評価じゃないんでしょうか

厚労省 の認可 も大切でしょ

でも それは その結果付いてくることが正しくないですか?

厚労省の指針ばかりに捉われて 患者の事を忘れていませんか?

今回 俺の場合

「悔しいですが今の医療では残念ながら治療が出来ません」

の 一言が欲しかった

人としての 言葉が欲しかった それが 作り物であっても

心はすくわれた・・・・・

事務的に
何の説明もしないうちに

「余命3ヶ月 早ければ年内」

命の尽きる事を知らせるだけ?

それが そんなに大切な事?

厚労省 の指針に含まれているそうです

でも それが絶対的なことではないようです

状況によってという事だと思っています

聞きたい人 必要ない人 いると思いますから

俺がその事で質問した方が数人います

殆どが医療に係っている方ですが

回答は 自分は聞きたくない と いう事でした

何か 変ですね・・・・・

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患者さんのこれまでの生きてきた人生、その家族の愛情や想い
と支える気持ち、みんな違う患者さん家族の歴史があるんだ

このblogの人達とって誰1人違う

みんな患者さんも家族も闘ってる
必死に伝わってくる
会ったこともないけどblogの文書からお人柄が伝わってきて、その無念な想いに涙してくるときもある

女性として大切な部分を失い、命までも奪ってくるこの病気が心底憎いと思う


医療関係者は読んでみるといいよ
皆、心優しく一生懸命人生生きてきた人たちだ!
悪いことなんかひとつもしてきてないんだ

命の重さって計り知れないんだから

医者は病気の対応って冷静じゃなきゃいけないかもしれないけど
患者は命を預けてるんだ

患者と家族の想いをくんだ、配慮した対応して欲しいと思うよ

それでも出来ないとか、無理という人は尊敬される医者には一生涯なれないと思うし、憎まれて終わる医療者で終わるでしょうね

自分や身内だったら…とかんがえられず創造力も乏しい

でもこうやって書くと必ず批判する人もいるよね




No title

とうちゃん
切ないね
やりきれないね


母ちゃんもさ去年2度目の手術の時
有無も言わせず全摘です!!って言われて

外科の医者は切るのが商売だから
これで胸がなくなる事に対しての患者の心等
考えてもいないんだなって思ったね。


言い方ってあるだろう??ってさ。
自分の奥様がそうであった時
そう言いきれるんだろうか??何て思った事もあったなぁ。

信頼はしているけれど
所詮は心のケアまでしてくれないと言う事かな。

その分母ちゃんは担当の看護師さんに良くして頂いて
母ちゃんの生き方に涙してくれた。
それだけは救われたよ。
プロフィール

とうちゃん

Author:とうちゃん
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趣味仕事の事を綴っていきます

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